| No |
Date |
Name |
Message |
回数 | 昇進状態 |
| 3073 |
04/11-23:13 |
◆ハク |
冷たそうな、破れない窓をまた、叩いてみる…。 |
13回 |
小学校低学年
|
| 3072 |
11/12-19:33 |
陽平 |
君を見ているだけで満足だった。
「好きです」と言えないこの気持ち 苦しいのが幸せだった。
それでも。
君が笑うとか 君と話せるとか
そんな小さなことで、 こんなにも 幸せになれる。
|
1回 |
幼稚園生
|
| 3071 |
10/04-22:11 |
『ねこ』 |
陽の当たらない 少し冷たい地面 振り返ったら 僕が辿って来た道は それと似たものばかりで… 上を見て 陽の光を浴びて そうやって生きて来れたら 今よりは もっと 世界が輝いて見えていたのかもしれない… けれど 何気なく歩くその足の下に 誰かが落とした大切なものが たくさんあるってこと 何となくだけど 僕は知っているよ |
119回 |
|
| 3070 |
04/04-05:26 |
ハク |
「『温もり』も結局、ほんの糠喜び過ぎないんだって事を身に浸みる以上に分かっているからだよ。悔しいけど…。」 |
510回 |
|
| 3069 |
04/04-05:19 |
ハク |
「風車のようで居られる事なんて、もうきっとない…巡り来ても受け入れられない、来て欲しくもない…」 |
509回 |
|